土用の丑の日

7月24日 土用の丑の日
給食はうなぎ丼でした。土用の丑の日は季節の変わり目で、体調を崩しやすく夏バテなどになりやすいです。そんな夏を元気に過ごすために土用の丑の日にうなぎを食べるという風習があります。また、梅干しやうどんなど「う」の付く食べ物を食べると疲労回復や食欲増進になり夏の暑さに負けない体になると言われています。子どもたちは、土用の丑の日の由来や風習についてのお話を聞きました。まだまだ暑い日は続くのでたくさん食べて元気いっぱい過ごしていきましょう。

2024年7月24日更新

こちらの記事も読まれています。


2022年10月12日
10月12日(水)光…


2023年11月15日
11月15日(水)1…


2023年8月24日
朝のお手伝い(光組)…


2025年1月22日
白菜ちぎり…


2022年8月29日
新型コロナウイルス感…